
愛犬との面会15歳と7ヶ月の様子は脚が弱ってコロリン!食欲は旺盛なり
老犬ホーム施設で暮らしている愛犬の面会に行ってきました^^ 現在15歳と7ヶ月、脚の弱さがちょっと加速したかなぁと感じましたが、落ちていた食欲が復活したと聞いて少しホッとしています。 老犬の体調は日々変化するし老化も加速の一途ですが、1日1日を大切に過ごしている愛犬の姿は頼もしかったです。
14歳で認知症を発症した愛犬の介護体験記です。 犬の夜泣きで眠ることができなくなりメンタルや家族仲が崩壊しかかった我が家が選択したのは老犬ホーム 老犬ホームのおかげで介護地獄から脱出し、愛犬も自然たっぷりの中で穏やかに過ごしています。 犬の認知症や夜泣きで大変な思いをされている方に、なにか少しでも参考になれば嬉しいです。
老犬ホーム施設で暮らしている愛犬の面会に行ってきました^^ 現在15歳と7ヶ月、脚の弱さがちょっと加速したかなぁと感じましたが、落ちていた食欲が復活したと聞いて少しホッとしています。 老犬の体調は日々変化するし老化も加速の一途ですが、1日1日を大切に過ごしている愛犬の姿は頼もしかったです。
愛犬を老犬介護施設にお願いするようになり、今は平和な日々を取り戻しつつあります。 だけど、ここにくるまでは夫とは介護に対する感覚の違いや、老犬ホームに対する考え方の相違で毎日喧嘩をしていました。 ときに離婚まで考えた日々を振り返ってみました。
若いころは食欲の塊だった愛犬でも、老犬になると食欲がぐっと落ちてしまいます。 食べないことは衰弱へ繋がります。 食欲のない高齢犬に食べてもらうには、今までと考え方を変えることが大切と言われています。 高齢犬が食べてくれやすい食事をまとめてみました。